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Mie Prefecture

三重在宅ケア研究会

いしが在宅ケアクリニックでは、年1回程度地域の在宅医療発展の力となれますように、三重在宅ケア研究会を主宰し、勉強会および研究会を行っております。毎回、在宅医療に携わる多職種のたくさんの皆様にご参加いただいております。そこで在宅医療発展のための取り組みについていろいろ情報を提供していただいております。三重在宅ケア研究会が情報交換の場としてお役に立つことができればと考えています。

第4回三重在宅ケア研究会が行われました。主催:三重在宅ケア研究会/共催:医療法人SIRIUSいしが在宅ケアクリニック・株式会社 大塚製薬工場
「最近の経腸栄養剤の話題について」(株式会社 大塚製薬工場)・「在宅看護師という働き方 ~当院の看護業務の紹介~」・新米在宅医の働き方 ~いしが在宅ケアクレニック6ヶ月の経験から~」・「がん患者として求める医療コミュニケーションと服薬支援・栄養サポート~知って欲しい 敬語やお辞儀よりも大切なこと~」の演題で行われました。

    

第3回三重在宅ケア研究会が行われました。主催:三重在宅ケア研究会/共催:いしが在宅ケアクリニック・株式会社大塚製薬工場
最近の経腸栄養剤の話題について(株式会社大塚製薬工場)・在宅での歯科診療の実際~医療法人HIMAWARI 歯科診療所ひまわりの場合~・民間救急車をご存知ですか?・介護施設での看取りの取り組みと姿勢~看取らせていただける有り難さ~・在宅医療~消化器医の視点から~静岡県浜松市の在宅医療の演題で行われました。

    

第2回三重在宅ケア研究会が行われました。主催:三重在宅ケア研究会/共催:いしが在宅ケアクリニック・協和発酵キリン株式会社
アブストラル舌下錠について(協和発酵キリン株式会社)・困っている現場でリハビリしよう・笑顔~生きることを支えたい~・施設における看取り~介護老人保健施設の場合~・家庭医として在宅医療に関わるの演題で行われました。

    

第1回三重在宅ケア研究会が行われました。主催:三重在宅ケア研究会/共催:いしが在宅ケアクリニック・塩野義製薬株式会社
がん患者さんの痛みの治療について(塩野義製薬株式会社)・在宅困難例をどう支えるか・三重県における在宅医療の現状と課題の演題で行われました。